私の尊厳ある同僚は、ここでは非常に羨ましい特権を享受している。70歳という年齢にもかかわらず、女性たちは彼が望むだけ彼女たちを抱くことを許すだけでなく、彼女たちから絶えず抱かれている。昨日、私は彼に、これをアメリカへ宛てて書くと伝えた。
— 「尊厳ある同僚」とは言うまでもなくベンジャミン・フランクリンのことである。アビゲイルへの手紙[1778年4月25日]